世界大百科事典(旧版)内の近事画報社の言及
【婦人画報】より
…1905年7月,国木田独歩が編集責任者を務めていた近事画報社から創刊された月刊女性雑誌。日露戦争前後,女性雑誌が次々と発刊されたが,視覚に訴える画報の形式を取り入れたユニークな女性雑誌として知られた。…
※「近事画報社」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...