世界大百科事典(旧版)内の領域計算量の言及
【計算量】より
…アルゴリズムの計算効率や問題の難しさを測るための尺度。主なものに,時間効率を測るための時間計算量,メモリー効率を測るための領域計算量などがある。他にも,計算回路の性能を議論するための計算量や,分散処理でのプロセス間の通信効率を測るための計算量など,用途に応じてさまざまな計算量が用いられている。…
※「領域計算量」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...