勾股形

中日辞典 第3版の解説

勾股形
gōugǔxíng

[名]不等辺直角三角形.▶古代中国の数学用語.“勾”は直角を挟む短い方の辺,“股”は長い辺をいう.残りの辺は“弦xián”という.

出典 中日辞典 第3版中日辞典 第3版について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む