勾股形

中日辞典 第3版の解説

勾股形
gōugǔxíng

[名]不等辺直角三角形.▶古代中国の数学用語.“勾”は直角を挟む短い方の辺,“股”は長い辺をいう.残りの辺は“弦xián”という.

出典 中日辞典 第3版中日辞典 第3版について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む