平遥城墙

中日辞典 第3版の解説

平遥城墙
山西/平遥
Píngyáo Chéngqiáng

<中国の地名>平遥城墻(へいようじょうしょう).明の洪武年間(14世紀)に造営された城壁.周囲約6.4km,高さ12m.ほぼ完全に保存されている.☞[付録]中国の世界遺産(平遥古城)

出典 中日辞典 第3版中日辞典 第3版について 情報 | 凡例

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む