中日辞典 第3版の解説
汉钟离
Hàn Zhōnglí
(“八仙”の一人)漢鐘離(かんしょうり).▶太っていて芭蕉扇(ばしょうせん)を手にしている.漢に仕えて大将となったが,吐蕃(とばん)との戦いに負け,逃げる途中に出会った仙人から神仙の道を授かったという.⇒bāxiān【八仙】
(“八仙”の一人)漢鐘離(かんしょうり).▶太っていて芭蕉扇(ばしょうせん)を手にしている.漢に仕えて大将となったが,吐蕃(とばん)との戦いに負け,逃げる途中に出会った仙人から神仙の道を授かったという.⇒bāxiān【八仙】
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...