中日辞典 第3版の解説
汉钟离
Hàn Zhōnglí
(“八仙”の一人)漢鐘離(かんしょうり).▶太っていて芭蕉扇(ばしょうせん)を手にしている.漢に仕えて大将となったが,吐蕃(とばん)との戦いに負け,逃げる途中に出会った仙人から神仙の道を授かったという.⇒bāxiān【八仙】
(“八仙”の一人)漢鐘離(かんしょうり).▶太っていて芭蕉扇(ばしょうせん)を手にしている.漢に仕えて大将となったが,吐蕃(とばん)との戦いに負け,逃げる途中に出会った仙人から神仙の道を授かったという.⇒bāxiān【八仙】
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...