玉门关

中日辞典 第3版の解説

玉门关
甘粛
Yùménguān

<中国の地名>玉門関(ぎょくもんかん)・(ユィメングアン).漢代の関所跡.敦煌の西北約90kmのところにある.ホータンの玉がこの関所を通って運ばれた.☞[付録]中国の世界遺産(丝绸之路:长安—天山廊道的路网

出典 中日辞典 第3版中日辞典 第3版について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む