中日辞典 第3版の解説
玉门关
甘粛
Yùménguān
<中国の地名>玉門関(ぎょくもんかん)・(ユィメングアン).漢代の関所跡.敦煌の西北約90kmのところにある.ホータンの玉がこの関所を通って運ばれた.☞[付録]中国の世界遺産(丝绸之路:长安—天山廊道的路网)
<中国の地名>玉門関(ぎょくもんかん)・(ユィメングアン).漢代の関所跡.敦煌の西北約90kmのところにある.ホータンの玉がこの関所を通って運ばれた.☞[付録]中国の世界遺産(丝绸之路:长安—天山廊道的路网)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新