中日辞典 第3版の解説
玉门关
甘粛
Yùménguān
<中国の地名>玉門関(ぎょくもんかん)・(ユィメングアン).漢代の関所跡.敦煌の西北約90kmのところにある.ホータンの玉がこの関所を通って運ばれた.☞[付録]中国の世界遺産(丝绸之路:长安—天山廊道的路网)
<中国の地名>玉門関(ぎょくもんかん)・(ユィメングアン).漢代の関所跡.敦煌の西北約90kmのところにある.ホータンの玉がこの関所を通って運ばれた.☞[付録]中国の世界遺産(丝绸之路:长安—天山廊道的路网)
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...