中日辞典 第3版の解説
玉门关
甘粛
Yùménguān
<中国の地名>玉門関(ぎょくもんかん)・(ユィメングアン).漢代の関所跡.敦煌の西北約90kmのところにある.ホータンの玉がこの関所を通って運ばれた.☞[付録]中国の世界遺産(丝绸之路:长安—天山廊道的路网)
<中国の地名>玉門関(ぎょくもんかん)・(ユィメングアン).漢代の関所跡.敦煌の西北約90kmのところにある.ホータンの玉がこの関所を通って運ばれた.☞[付録]中国の世界遺産(丝绸之路:长安—天山廊道的路网)
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...