中日辞典 第3版の解説
近体诗
jìntǐshī
[名]<文学>(⇔古体诗gǔtǐshī)唐代に形成された律詩・絶句の通称.近体(詩).今体.
[名]<文学>(⇔古体诗gǔtǐshī)唐代に形成された律詩・絶句の通称.近体(詩).今体.
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...