中日辞典 第3版の解説
金针菜
jīnzhēncài
[名]<植物>“萱草
”(ホンカンゾウ),“黄花 ”(ユウスゲ),“黄花菜”(エゾキスゲ)などのユリ科の植物の総称.[参考]つぼみが黄色いので“金针菜”と呼ばれる.通常は“金花(儿)”.つぼみを摘み取り,干して料理の材料としたものはキンシンサイと呼ばれ,煮物・炒め物・スープなどに広く利用される.
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...