中日辞典 第3版の解説
项庄舞剑,意在沛公
xiàng zhuāng wǔ jiàn,yì zài pèi gōng
<成>項荘(項羽の部下の武将)が剣の舞を舞ったのは,その意図は沛公(劉邦)を殺すことにあった;<喩>話や行動のねらいが名目とは別のところにある;敵は本能寺にあり.⇒hóngményàn【鸿门宴】
<成>項荘(項羽の部下の武将)が剣の舞を舞ったのは,その意図は沛公(劉邦)を殺すことにあった;<喩>話や行動のねらいが名目とは別のところにある;敵は本能寺にあり.⇒hóngményàn【鸿门宴】
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...