デジタル大辞泉 「ちらちら」の意味・読み・例文・類語
ちら‐ちら
1 小さいものが飛び散るさま。「雪が
2 小さい光が強まったり弱まったり、また、細かく揺れ動いたりするさま。「
3 断続して物を見るさま。ちらりちらり。「
4 物が見え隠れするさま。「面影が
5 うわさなどが少しずつ、また、時々耳に入るさま。ちらりちらり。「
[類語](2)ぴかっと・ぴかり・ぴかぴか・きらり・きらきら・ぎらり・ぎらぎら・てかてか・てらてら・ちかちか・まばゆい・
10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...