デジタル大辞泉 「引当てる」の意味・読み・例文・類語
ひき‐あ・てる【引(き)当てる】
1 くじを引いて当てる。「一等を―・てる」
2 運悪く当てる。気の進まない物事などを引き受けるはめになる。「お守り役を―・ててしまった」
3 あてはめる。ひきくらべる。「わが身に―・てて考えてみる」
4 充当する。ある目的のために振り向ける。「債務返済に住宅資金を―・てる」
[類語](3)比べる・
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...