デジタル大辞泉 「恐れ多い」の意味・読み・例文・類語
おそれ‐おお・い〔‐おほい〕【恐れ多い/畏れ多い】
1 貴人や尊敬する人などに対して、失礼になるので申し訳ない。「―・いことですが一言申し上げます」
2 わが身にはありがたく、もったいない。「―・くも国王からお言葉を賜る」
[類語]有り難い・もったいない・かたじけない・うれしい・恐縮・幸甚・謝る・謝する・わび・わび言・平謝り・陳謝・謝罪・多謝・わびる・
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...