ポケットプログレッシブ独和・和独辞典(独和の部)の解説
Kerbe
[女] (―/―n) (木に刃物でつけた)刻み目; (印としての)ぎざぎざ.
in dieselbe〈in die gleiche〉 ~ schlagen〈hauen〉
⸨話⸩ 同じことを目ざして〈考えて〉いる.
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[女] (―/―n) (木に刃物でつけた)刻み目; (印としての)ぎざぎざ.
⸨話⸩ 同じことを目ざして〈考えて〉いる.
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[女] (-/-n)(木に刃物でつけた)刻み目;(印としての)ぎざぎざ.
◆in dieselbe 〈in die gleiche〉 Kerbe schlagen 〈hauen〉\((話)) 同じことを目ざして〈考えて〉いる.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...