ポケットプログレッシブ独和・和独辞典(独和の部)の解説
Kerbe
[女] (―/―n) (木に刃物でつけた)刻み目; (印としての)ぎざぎざ.
in dieselbe〈in die gleiche〉 ~ schlagen〈hauen〉
⸨話⸩ 同じことを目ざして〈考えて〉いる.
出典 ポケットプログレッシブ独和・和独辞典(独和の部)ポケットプログレッシブ独和・和独辞典(独和の部)について 情報 | 凡例
[女] (―/―n) (木に刃物でつけた)刻み目; (印としての)ぎざぎざ.
⸨話⸩ 同じことを目ざして〈考えて〉いる.
出典 ポケットプログレッシブ独和・和独辞典(独和の部)ポケットプログレッシブ独和・和独辞典(独和の部)について 情報 | 凡例
[女] (-/-n)(木に刃物でつけた)刻み目;(印としての)ぎざぎざ.
◆in dieselbe 〈in die gleiche〉 Kerbe schlagen 〈hauen〉\((話)) 同じことを目ざして〈考えて〉いる.
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...