ポケットプログレッシブ独和・和独辞典(独和の部)の解説
Kerbe
[女] (―/―n) (木に刃物でつけた)刻み目; (印としての)ぎざぎざ.
in dieselbe〈in die gleiche〉 ~ schlagen〈hauen〉
⸨話⸩ 同じことを目ざして〈考えて〉いる.
出典 ポケットプログレッシブ独和・和独辞典(独和の部)ポケットプログレッシブ独和・和独辞典(独和の部)について 情報 | 凡例
[女] (―/―n) (木に刃物でつけた)刻み目; (印としての)ぎざぎざ.
⸨話⸩ 同じことを目ざして〈考えて〉いる.
出典 ポケットプログレッシブ独和・和独辞典(独和の部)ポケットプログレッシブ独和・和独辞典(独和の部)について 情報 | 凡例
[女] (-/-n)(木に刃物でつけた)刻み目;(印としての)ぎざぎざ.
◆in dieselbe 〈in die gleiche〉 Kerbe schlagen 〈hauen〉\((話)) 同じことを目ざして〈考えて〉いる.
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...