Neid

ポケットプログレッシブ独和・和独辞典(独和の部)の解説

Neid

[イト] [男] (―[e]s/) ([英] envy)ねたみ, 嫉妬(しっと), うらやみ, 羨望(せんぼう).

blassgelb, grünvorwerden / vorerblassen

激しいねたみを感じる.

Das muss j3 derlassen.

⸨話⸩ (人の)その点は認めざるを得ない.

vorplatzenbersten

うらやましくてたまらない.

出典 ポケットプログレッシブ独和・和独辞典(独和の部)ポケットプログレッシブ独和・和独辞典(独和の部)について 情報 | 凡例

プログレッシブ 独和辞典の解説

Neid, [naI]

[男] (-es (-s)/ ) ((英)envy) ねたみ,羨望(せんぼう)

Neid empfinden 〈wecken〉\ねたみを感じる〈買う〉

vor Neid bersten 〈platzen〉\うらやましくてたまらない

Der Neid fraß an ihm.\彼は嫉妬(しっと)にさいなまれた.

blass 〈gelb・grün〉 vor Neid werden / vor Neid erblassen\激しいねたみを感じる.

出典 プログレッシブ 独和辞典プログレッシブ 独和辞典について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む