プログレッシブ英和中辞典(第5版)の解説
Quak・er
/kwéikər/
[創始者に対して裁判で判事が使った呼称から;会合で神の言葉により体を震わせることに由来]
[創始者に対して裁判で判事が使った呼称から;会合で神の言葉により体を震わせることに由来]
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...