小学館 西和中辞典 第2版の解説
Ja・no, [xá.no]
[固名] 〖ロ神〗 ヤヌス,双面神:頭の前後に顔を持ち,事の始めと終わりを司(つかさど)る門や入り口の守護神.→enero[語源].
[←〔ラ〕Jānus]
[固名] 〖ロ神〗 ヤヌス,双面神:頭の前後に顔を持ち,事の始めと終わりを司(つかさど)る門や入り口の守護神.→enero[語源].
[←〔ラ〕Jānus]
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...