プログレッシブ 仏和辞典 第2版の解説
mouillé, e /muje/
[形]
➊ ぬれた,湿った.
Pris par l'averse, il était tout mouillé.|にわか雨にあって彼はずぶぬれだった
yeux mouillés (de larmes)|涙ぐんだ目
voix mouillée (de larmes)|(感動のあまり)うるんだ声,涙声.
➋ 水で薄めた.
➌ 雨がちの;湿気の多い.
[形]
➊ ぬれた,湿った.
Pris par l'averse, il était tout mouillé.|にわか雨にあって彼はずぶぬれだった
yeux mouillés (de larmes)|涙ぐんだ目
voix mouillée (de larmes)|(感動のあまり)うるんだ声,涙声.
➋ 水で薄めた.
➌ 雨がちの;湿気の多い.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...