思案

日本語の解説|思案とは

ポケットプログレッシブ独和・和独辞典(和独の部)の解説

思案《する》

nach|denken 〔über+4〕; sich3 überlegen.

~に暮れる|hin und her gerissen sein.

~顔で|mit nachdenklichem Gesicht.

ここが~のしどころだ|Wir sollten jetzt nichts überstürzen.

出典 ポケットプログレッシブ独和・和独辞典(和独の部)ポケットプログレッシブ独和・和独辞典(和独の部)について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む