ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(和仏の部)の解説
恨む
avoir de la rancune, en vouloir à...
ひどい仕打ちを恨む|garder rancune d'un traitement dur
自分を恨む|se reprocher
私を恨まないでいただけますか|Ne m'en veuillez pas.
出典 ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(和仏の部)ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(和仏の部)について 情報 | 凡例
日本語の解説|恨むとは
avoir de la rancune, en vouloir à...
ひどい仕打ちを恨む|garder rancune d'un traitement dur
自分を恨む|se reprocher
私を恨まないでいただけますか|Ne m'en veuillez pas.
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二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...