ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(和仏の部)の解説
無性《に》
excessivement
無性に本が読みたくなる|être saisi(e) d'une boulimie de lecture
彼の愚痴には無性に腹が立つ|Il m'exaspère avec ses plaintes.
出典 ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(和仏の部)ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(和仏の部)について 情報 | 凡例
日本語の解説|無性とは
excessivement
無性に本が読みたくなる|être saisi(e) d'une boulimie de lecture
彼の愚痴には無性に腹が立つ|Il m'exaspère avec ses plaintes.
出典 ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(和仏の部)ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(和仏の部)について 情報 | 凡例
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...