ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(和仏の部)の解説
無性《に》
excessivement
無性に本が読みたくなる|être saisi(e) d'une boulimie de lecture
彼の愚痴には無性に腹が立つ|Il m'exaspère avec ses plaintes.
出典 ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(和仏の部)ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(和仏の部)について 情報 | 凡例
日本語の解説|無性とは
excessivement
無性に本が読みたくなる|être saisi(e) d'une boulimie de lecture
彼の愚痴には無性に腹が立つ|Il m'exaspère avec ses plaintes.
出典 ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(和仏の部)ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(和仏の部)について 情報 | 凡例
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...