思い付く

日本語の解説|思い付くとは

小学館 和伊中辞典 2版の解説

おもいつく
思い付く

escogitare;(物事が主語で)venire in mente a qlcu.


¶いいことを思いついた.|Ho avuto [escogitato] una buona idea.


¶そうしようと急に思いついた.|Mi è venuta l'ispirazione di agire così.


¶思いつくままにノートに書きつけた.|Ne ho preso nota così come mi veniva in mente.

出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む