打撲

日本語の解説|打撲(打ち身)とは

小学館 和伊中辞典 2版の解説

だぼく
打撲

¶全身打撲で死ぬ|morire a ca̱uṣa delle leṣioni riportate in tutto il corpo



◎打撲傷
打撲傷
だぼくしょう

contuṣione(女),ammaccatura(女),li̱vido(男)


¶打撲傷を負う|prodursi una contuṣione ≪に a≫


¶足に打撲傷を負う|contu̱ndersi una gamba


出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む