気後れ

日本語の解説|気後れとは

小学館 和伊中辞典 2版の解説

きおくれ
気後れ


◇気後れする
気後れする
きおくれする

e̱ssere [sentirsi] ti̱mido [apprensivo];(ひけめを感じる)sentirsi inferiore [in soggezione];(ひるむ)pe̱rdersi d'a̱nimo


¶聴衆を前にして気後れがした.|Mi sono perso d'a̱nimo davanti [di fronte] al pu̱bblico.


出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む