小学館 和伊中辞典 2版の解説
すいか
水火
¶水火の苦しみ|sofferenze indici̱bili
¶国のためなら水火も辞さない.|Mi getterei nel fuoco per il mio paeṣe.
¶二人は水火の仲だ.|(非常に悪い)Quei due non si soppo̱rtano.
日本語の解説|水火とは
¶水火の苦しみ|sofferenze indici̱bili
¶国のためなら水火も辞さない.|Mi getterei nel fuoco per il mio paeṣe.
¶二人は水火の仲だ.|(非常に悪い)Quei due non si soppo̱rtano.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...