小学館 和伊中辞典 2版の解説
きえいる
消え入る
¶消え入るような声で|con un fil di voce
¶恥ずかしくて消え入るような思いがした.|Mi vergognavo tanto da vole̱r scomparire.
日本語の解説|消え入るとは
¶消え入るような声で|con un fil di voce
¶恥ずかしくて消え入るような思いがした.|Mi vergognavo tanto da vole̱r scomparire.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...