無愛想

日本語の解説|無愛想とは

小学館 和伊中辞典 2版の解説

ぶあいそう
無愛想


◇無愛想な
無愛想な
ぶあいそうな

(冷たい)freddo, poco affa̱bile;(社交的でない)asociale, chiuso;(ぶっきらぼうな)brusco[(男)複-schi],scontroso, ṣgarbato;(そっけない)brusco,secco[(男)複-chi


¶無愛想な返事をする|rispo̱ndere seccamente [bruscamente]


¶無愛想な態度で客をあしらう|rivo̱lgersi ṣgarbatamente ai clienti


¶実に無愛想な男だ.|È pro̱prio un orso.


出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む