無感覚

日本語の解説|無感覚とは

小学館 和伊中辞典 2版の解説

むかんかく
無感覚

1 (感覚のないこと)


¶寒さで指先が無感覚になる.|Con il freddo le dita dive̱ntano insensi̱bili.


2 (感受性が鈍いこと)insensibilità(女);(無神経)mancanza(女) di attenzione



◇無感覚な
無感覚な
むかんかくな

insensi̱bile ≪に対して a≫,senza cuore;(無関心)indifferente


¶美に無感覚な人|persona insensi̱bile alla bellezza


出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む