異彩

日本語の解説|異彩とは

小学館 和伊中辞典 2版の解説

いさい
異彩

¶異彩を放つ|spiccare(自)[es]/farsi notare/me̱ttersi [e̱ssere] in vista/risaltare(自)[es, av]/disti̱nguersi


¶彼は発想のすばらしさで映画界に異彩を放っている.|Si è fatto notare nel mondo del ci̱nema per l'originalità delle sue idee.

出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む