小学館 和伊中辞典 2版の解説
あざ
痣
(生まれつきの)ma̱cchia(女),vo̱glia(女);(打ち身による)li̱vido(男),contuṣione(女);(目の周りの)o̱cchio(男)[複-chi]nero [pesto]
¶あざだらけになる|e̱ssere tutto un li̱vido
日本語の解説|痣とは
(生まれつきの)ma̱cchia(女),vo̱glia(女);(打ち身による)li̱vido(男),contuṣione(女);(目の周りの)o̱cchio(男)[複-chi]nero [pesto]
¶あざだらけになる|e̱ssere tutto un li̱vido
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...