精精

日本語の解説|精精とは

小学館 和伊中辞典 2版の解説

せいぜい
精精

1 (できるだけ)il più [me̱glio] possi̱bile


¶10月からは忙しくなるし,今のうちにせいぜい遊んでおこう.|Ora cerco di divertirmi il più possi̱bile, dato che da ottobre non avrò più tempo.


2 (多く見積もっても)al ma̱ssimo, al più, non (di) più


¶ここからせいぜい5キロでしょう.|Ci saranno non più di 5 km(読み方:ci̱nque chilo̱metri)da qui̱.


¶僕にできるのはせいぜいこのくらいだ.|Questo è il ma̱ssimo che posso fare.

出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む