逆恨み

日本語の解説|逆恨みとは

小学館 和伊中辞典 2版の解説

さかうらみ
逆恨み

¶彼女は僕を逆恨みしている.|(感謝すべきなのに)Il bene che le ho fatto mi ha valso solo il suo ingrato risentimento./(彼女が恨まれるべきなのに)Mi o̱dia, nonostante sia lei a meritarsi di e̱ssere odiata.

出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...

速記の用語解説を読む