たどたどしい

日本語の解説|たどたどしいとは

日中辞典 第3版の解説

たどたどしい

[足つきが]蹒跚pánshān;[動作が]不敏捷bù mǐnjié不熟练bù shúliàn;[話が]结结巴巴jiējiēbābā

~たどたどしい足どりで歩いてきた|踉踉跄跄liàngliàngqiàngqiàng地走过来.

彼はリハビリ中で,字を書くのも~たどたどしい様子だ|他正在理中,连字都写得东倒西歪的.

彼の日本語はいかにも~たどたどしい|他的日语说得实在是结结巴巴的.

出典 中日辞典 第3版日中辞典 第3版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む