日中辞典 第3版の解説
不気味
ぶきみ
(不由得)令人毛骨悚然,令人害怕,瘆人.
あたりは~不気味に静まり返っていた|周围静得令人毛骨悚然.
彼は何も言わず~不気味に笑うだけだった|他一声不吭地只是阴笑.
~不気味な沈黙|令人害怕的沉默.
~不気味な洞窟|阴森森的山洞.
~不気味な物音|可怕的怪声音.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...