日中辞典 第3版の解説
不気味
ぶきみ
(不由得)令人毛骨悚然,令人害怕,瘆人.
あたりは~不気味に静まり返っていた|周围静得令人毛骨悚然.
彼は何も言わず~不気味に笑うだけだった|他一声不吭地只是阴笑.
~不気味な沈黙|令人害怕的沉默.
~不気味な洞窟|阴森森的山洞.
~不気味な物音|可怕的怪声音.
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...