日中辞典 第3版の解説
不気味
ぶきみ
(不由得)令人毛骨悚然,令人害怕,瘆人.
あたりは~不気味に静まり返っていた|周围静得令人毛骨悚然.
彼は何も言わず~不気味に笑うだけだった|他一声不吭地只是阴笑.
~不気味な沈黙|令人害怕的沉默.
~不気味な洞窟|阴森森的山洞.
~不気味な物音|可怕的怪声音.
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...