何かにつけ

日中辞典 第3版の解説

何かにつけ
なにかにつけ

1〔いろいろ〕各方面gè fāngmiàn一切yīqiè诸事zhūshì

~何かにつけお忙しいでしょう|你事情多一定很忙吧.

~何かにつけてお世話になります|诸事请多关照.

2〔何かといえば〕动不动dòngbudòng一有什么事yī yǒu shénme shì借什么理由jiè shénme lǐyóu一有机会yī yǒu jīhui

~何かにつけサボる|借点什么理由就┏偷懒tōulǎn〔逃学〕.

~何かにつけ思い出す|一有什么事〔每逢遇到什么事〕就想起来.

~何かにつけ文句を言う|动不动就发牢骚láosāo

出典 中日辞典 第3版日中辞典 第3版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む