味覚

日本語の解説|味覚とは

日中辞典 第3版の解説

味覚
みかく

味觉wèijué

~味覚の秋|食欲旺盛的秋季.

冬の~味覚|冬天的时鲜.

~味覚が鋭敏である|味觉敏锐mǐnruì

~味覚を楽しませてくれる|饱享bǎoxiǎng口福;大饱口福.

[参考]基本的な味覚である“甜tián,酸suān,苦,咸xián”(甘い,酸っぱい,苦い,塩からい)のほか,中国料理には“麻”(サンショウ・コショウのひりひりしびれる感覚),“辣”(トウガラシの辛味),“鲜xiān”(うま味)が含まれる.

味覚芽(が)

味蕾wèilěi

味覚器官

味觉器官wèijué qìguān

出典 中日辞典 第3版日中辞典 第3版について 情報 | 凡例

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む