日中辞典 第3版の解説
宙
ちゅう
1〔空〕空中.
~宙に浮かぶ|浮在空中;悬空;上不着天下不着地.
両足が~宙に浮く|两脚悬空.
~宙を飛ぶように彼女のあとを追った|从她后边飞也似地追上前去.
辞表の受け手がなくて~宙に浮いている|辞呈没人受理,被放置起来.
2〔暗記〕背诵.
~宙に迷う
彷徨;徘徊.
恨みをのんで死んだ人の霊が~宙に迷っている|饮恨而亡的人的灵魂四处徘徊不得安宁.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...