無念

日本語の解説|無念とは

日中辞典 第3版の解説

無念
むねん

1〔何も思わない〕什么也不想shénme yě bù xiǎng无所牵挂wú suǒ qiānguà

2〔残念〕懊悔àohuǐ悔恨huǐhèn后悔hòuhuǐ遗憾yíhàn

残念~無念|非常遗憾.

~無念を晴らす|雪恨;昭雪zhāoxuě

~無念にも決勝戦で負けた|很遗憾决赛输了.

~無念の涙をのむ|忍住rěnzhù悔恨的眼泪.

~無念の涙がこみ上げる|懊悔得心酸流泪.

無念無想

万念皆空wàn niàn jiē kōng;毫无挂虑háo wú guàlǜ

出典 中日辞典 第3版日中辞典 第3版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む