日中辞典 第3版の解説
爪の垢
つめのあか
1〔爪にたまったあか〕指甲(里的)泥(垢).
2〔きわめて少ないこと〕一点儿(小事).
~爪の垢ほどのことにも腹を立てる|对一点儿鸡毛蒜皮的小事也发火.
良心なんて~爪の垢ほどもない|一点儿良心也没有;丧尽天良成語.
~爪の垢を煎じて飲む
把优秀人物的指甲垢当作药来喝,喻指千方百计地向别人学习;百般效仿.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...