日中辞典 第3版の解説
雁字搦め
がんじがらめ
1〔ひもなどで縛る〕捆绑手脚,上下左右地捆绑;[縛り方が]五花大绑成語.
逃げられないように~雁字搦めに縛る|为了防止逃跑五花大绑地绑着.
2〔動きがとれない〕束缚.
義理と人情の~雁字搦め|人情义理的束缚.
規則で~雁字搦めになっている|被规则紧紧地束缚着.
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...