日中辞典 第3版の解説
雁字搦め
がんじがらめ
1〔ひもなどで縛る〕捆绑手脚,上下左右地捆绑;[縛り方が]五花大绑成語.
逃げられないように~雁字搦めに縛る|为了防止逃跑五花大绑地绑着.
2〔動きがとれない〕束缚.
義理と人情の~雁字搦め|人情义理的束缚.
規則で~雁字搦めになっている|被规则紧紧地束缚着.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...