日中辞典 第3版の解説
青眼
せいがん
青眼書面語.
,青睐[参考]「竹林の七賢人」で有名な晋代の阮籍が,尊敬し好む人に対しては“青眼”(ひとみを中央にして正視する)をもって迎え,好まない人には“白眼”(白目)をもって対したことから出た言葉.冷淡な態度を示す「白眼視」もこの故事から生まれた.
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...