空虚

日本語の解説|空虚とは

プログレッシブ和英中辞典(第4版)の解説

くうきょ【空虚】

❶〔中になにもない〕empty; vacant; hollow;《文》 void

❷〔実質がない〕empty; vacant; hollow ⇒うつろ(虚ろ)

空虚な表情をしている
have a vacant look on one's face

空虚な心で
with 「an emptiness [an empty feeling/《文》 a void] in one's heart

空虚な言葉の集まり
a collection of empty words

彼の話の内容は空虚だった
There was nothing useful [memorable] in what he said.

彼の声は空虚に響いた
His voice sounded hollow./〔口先だけ〕He sounded insincere.

出典 小学館「プログレッシブ和英中辞典(第4版)」プログレッシブ和英中辞典(第4版)について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む