あおそこひ

改訂新版 世界大百科事典 「あおそこひ」の意味・わかりやすい解説

あおそこひ

出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のあおそこひの言及

【緑内障】より

眼圧の上昇と上昇した眼圧による視野等の視機能の障害を特徴とする疾患。瞳孔が青く見えることもあるので青底翳(あおそこひ)とも呼ばれる。40歳以上の人の約1%近くにみられるといわれる。…

※「あおそこひ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む