アカハナカミキリ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「アカハナカミキリ」の解説

アカハナカミキリ
学名:Corymbia succedanea

種名 / アカハナカミキリ
目名科名 / コウチュウ目|カミキリムシ科
解説 / ノリウツギなどの花や、たおれた木に集まります。
体の大きさ / 13~20mm
分布 / 北海道~九州
成虫出現期 / 6~8月
幼虫の食べ物 / マツ類など

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「アカハナカミキリ」の意味・わかりやすい解説

アカハナカミキリ

「ハナカミキリ」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む