アッツザクラ

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「アッツザクラ」の意味・わかりやすい解説

アッツザクラ

「ロードヒポキシス」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のアッツザクラの言及

【ロドヒポクシス】より

…花被片6枚。アッツザクラの名で呼ばれるが,アッツ島ともサクラとも何の関係もないので,最近はロドヒポクシスと呼ばれることが多い。多くの品種が育成されており,特にイギリスと日本において改良が盛んで丸弁,大輪,白,桃,赤色をはじめ,八重咲きなども出現している。…

※「アッツザクラ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む