小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「アマミシカクワガタ」の解説
アマミシカクワガタ
学名:Rhaetulus recticornis
目名科名 / コウチュウ目|クワガタムシ科
体の大きさ / ♂22~48mm、♀20~30mm
分布 / 奄美大島、徳之島
成虫出現期 / 6~9月
出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...