アミル

化学辞典 第2版 「アミル」の解説

アミル
アミル
amyl

一価の基C5H11-の慣用名.n-アミルCH3-(CH2)4-,イソアミル(CH3)2CHCH2CH2-など,8種類の異性構造があるが,正式な命名法では,それぞれペンチルイソペンチルなどとなる.

出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む