改訂新版 世界大百科事典 「アワホオズキ」の意味・わかりやすい解説
アワホオズキ
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…ボウシュウボラの卵囊で12~2月に岩礁に産みつけられる。アワホオズキは従来まちがえられて図説されているが,正しくは扁平な四角形の卵囊で,これを多数並べて塊状にする。それが泡状に見えるのでこの名がある。…
※「アワホオズキ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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