ウォーク・ディス・ウェイ

デジタル大辞泉プラス の解説

ウォーク・ディス・ウェイ

アメリカ、ボストン出身のロック・バンド、エアロスミスの曲。3枚目のアルバム「闇夜のヘヴィ・ロック」(1975年)に収録。初期エアロスミスの代表曲で、1977年に全米第10位を記録。1986年にはランDMCがカバーしてヒット、レコーディングやプロモーションビデオの撮影にはエアロスミスのメンバーも参加している。「ローリング・ストーン」誌が選ぶ最も偉大な500曲でエアロスミスは第346位、ランDMCは第293位。原題《Walk This Way》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む