エアポートタックス(その他表記)airport tax

デジタル大辞泉 「エアポートタックス」の意味・読み・例文・類語

エアポート‐タックス(airport tax)

空港施設の維持改善のため出国旅客から徴収する料金アジア南米のほとんどの国で行われ、空港施設使用料として徴収するものが多い。空港税

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む