エアポートタックス(その他表記)airport tax

デジタル大辞泉 「エアポートタックス」の意味・読み・例文・類語

エアポート‐タックス(airport tax)

空港施設の維持改善のため出国旅客から徴収する料金アジア南米のほとんどの国で行われ、空港施設使用料として徴収するものが多い。空港税

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む