エオシノプテリクス

デジタル大辞泉プラス 「エオシノプテリクス」の解説

エオシノプテリクス

ジュラ紀後期に生息した竜盤類獣脚類の肉食恐竜。全長約0.3メートル。恐竜としては最も小さい羽毛恐竜。2013年に命名

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む